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stand for

Happy New Year!

今年が皆さんにとって幸せいっぱいの一年になりますように!!

今年も役に立つ英語の表現をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。

さて、今日のお題 "stand for" はご存じですか?次の会話から想像してみてください。

A: I heard the word DINKWAD recently.  What does that mean?

B: Well, it stands for "double income, no kids, with a dog.  A kind of new lifestyle."

DINKWAD(ディンクワッド)という言葉もかなり興味深いですが、今日のポイントは "stand for" です。

この会話のように "stand for" は「…を表す」「…の略である」ということですね。

覚えておくと、とても便利です。分からない略語を見たり聞いたりしたら "What does it stand for?"

歌手でタレントのDAIGOさんはオリジナルの略語を即興でつくったりして、面白いですよね。

英語の世界には広く使われる略語が沢山あります。

"ASAP" は "As Soon As Possible" (できるだけ早く)です。ビジネスメールなどで頻繁に使われます。

"AI" は何の略かご存じですか?そうです!"Artificial Intelligence" ですよね!

では、これは何の略か分かりますか?かなりの難問です!これが分かれば英語の達人‼

"YOLO"— これはフレーズではなく、センテンスです。ヒント:Y stands for You, and L stands for Live.

 

 

 

答え:You Only Live Once. 「人生は一度きり!」(ヨーローと読みます)

 

 

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